- Dec 19 Wed 2012 21:45
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[映画] るろうに剣心 12/7から台湾上映中!!
- Jul 25 Wed 2012 17:57
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[国宝] 厳島神社蔵―「平家納経」

平家納経(京都国立博物館蔵)
平家納経が、厳島神社に奉納されたのは長寛二年(1164)九月のことである。この動機については、「従二位行権中納言兼皇太后権大夫」の肩書をもつ平清盛納入の願文が詳しく伝えている。厳島大明神は、古来景勝の霊地に祀られ、霊験は顕著である。清盛は、この神を欽仰し利生をうることによって、久しく家門の福縁をたもち、子弟の栄達を実現した。今生の望みはかなえられ、来世の善報も疑いない。厳島神社は観世音菩薩の化現とされる。在家の身であるが、ここに報賽を思いたち、妙法蓮華経一部二十八品、無量義経、観普賢経、阿弥陀経、般若心経、各一巻を書写し、金銅箱におさめて宝殿に安置することにした。
今年1月から放映のNHK大河ドラマ「平清盛」を記念して、東京墨田区の江戸東京博物館で、平清盛ゆかりの厳島神社の至宝を公開する特別展が、この2月5日まで開催されました。その中で、平安時代末期の1164年に平清盛が広島の厳島神社に奉納した「平家納経」(国宝)の一部が公開展示されました。『法華経』は当時、上層階級を中心に篤く信奉されていました。『法華経』は、それ以前の仏教が伝来された当初から、仏教の中心的な経典として日本仏教の土台を築き、平安時代以降も盛んに信仰され、その流れが今日にまで及んでいるといえます。なぜ、これほど『法華経』が篤く信仰され、また、なぜ『法華経』は今日まで日本人を魅了してきたのでしょうか。
それを知る手かがりとして、「平家納経」は多くの示唆を与えてくれます。とりわけ、平清盛による「願文」から、当時の信仰のようすがわかるように思います。 (環境イーハトーブより)
「平家納経」は三十三巻から成り、その内訳は、法華経一部二十八品(巻)、無量義経・観普賢経・阿弥陀経・般若心経各一巻の三十二巻を書写したものと、
- Jan 21 Fri 2011 01:10
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[岐阜] ハート形の葉、新たな芽生えも期待できます

バレンタインデーを前に出荷されるハート型の観葉植物(岐阜県瑞穂市で)
谷之口昭撮影
2月14日のバレンタインデーを前に、葉がハート形の観葉植物の出荷が、岐阜県瑞穂市の生産業者「岐孝園」でピークを迎えている。
商品名は「ラブラブハート」で、東南アジア原産の「ホヤ」と呼ばれるつる性植物の葉(幅約6センチ)を鉢に植えた。水分や温度管理をすれば、新たな葉が出ることもあるという。
全国各地に約5万株を出荷する予定。同園は「こだわりの鉢に移し替えるなどして、愛を伝えるのも楽しいですよ」と提案している。(読売新聞より)
- Dec 07 Tue 2010 17:31
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[京都] 味わう「大雪」大根だき 京都・千本釈迦堂

二十四節気の一つ「大雪(たいせつ)」の7日、京都市上京区の千本釈迦(しゃか)堂で恒例の「大根だき」が始まった。参拝者があつあつの大根を食べて無病息災を願った。
千本釈迦堂の大根だきは釈迦が悟りを開いた日を祝う「成道(じょうどう)会」に合わせて行っている。鎌倉時代、大根に梵(ぼん)字を書いて供え、参拝者に振る舞ったのが始まりとされる。
この日の京都市内の朝の最低気温は9度で、平年(3・7度)よりも寒さが緩んだ。境内に並んだ大鍋からは湯気が立ち上り、訪れた人は、だしとしょうゆがしみ込んだ大根と揚げを味わっていた。
- Nov 29 Mon 2010 22:38
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[神奈川]ズーラシア、トウホクノウサギの体毛が冬に備えて真っ白に

換毛でほぼ真っ白になったトウホクノウサギ
みんなの経済新聞ネットワーク 11月29日(月)6時0分配信
よこはま動物園ズーラシア(横浜市旭区上白根町、TEL 045-959-1000)のトウホクノウサギの体毛が冬に備えて白くなった。(港北経済新聞)
トウホクノウサギは雪が積もる地域に生息しており、冬は毛の色が茶色から保護色となる白色へと変化する「換毛」が見られる。現在は約9割が白くなったところで、12月には完全に真っ白となる。
そのほか同園には季節の変化に伴ない毛や羽が生え変わる現象「換毛」「換羽」が起こる動物がいる。レッサーパンダやホンドタヌキなどは毛が長くなり夏に比べて丸みを帯びた形になるほか、おしどりなどは繁殖期に向けて羽が鮮やかな色に生え変わる。
- Aug 14 Sat 2010 00:26
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[IT] Amazon.comがFacebookと連携、profile使った商品お勧め機能

Amazon.comが、Facebookプロフィールの情報に基づいたお勧め商品、Facebook上の友人の間で人気のある商品、友人のプロフィールに基づいたお勧めギフトなどを表示する機能をテストしている。(2010年07月29日 ITmediaより)
この機能は、ユーザーのFacebookプロフィールの「好きなもの」欄に基づいてお勧めの商品を提示したり、Facebook上の友人の間で人気のある商品を表示する。また、誕生日の近いFacebook上の友人のAmazonのほしい物リストや、その友人のプロフィール内容に基づいたお勧めギフトも表示する。
この機能を利用するには、Amazonのサイト上で、AmazonアカウントとFacebookアカウントをリンクさせる必要がある(米Amazonn用のアカウントが必要)。お勧めページから「Your Amazon Facebook Page」にアクセスして、お勧め情報を見ることができる。
Amazonは、ユーザーのAmazonアカウント情報、Amazonでの購入履歴がFacebookに渡されることはないとしている。
人気SNSの米Facebookが、米Googleを抜いて米国で最もアクセス数の多いWebサイトになった。調査会社Hitwiseが3月15日に報告した。
- Aug 08 Sun 2010 22:57
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[展覽] 蜷川實花Ninagawa Mika攝影展 7/16~9/5 1F 101&1F中環

日本女性攝影師蜷川實花,跨足攝影、製片、電影、時尚等領域,她的作品辨識度極高,鮮豔飽和的色彩佈滿畫面,在大膽甜美豔麗的影像背後透露著一絲絲詭譎的氣氛,這股詭譎來自於作品中不真實的華麗感。
蜷川實花對於色彩非常敏銳,她從有意識而確實的近距離對焦中,找尋最飽滿的畫面,一場絢爛繽紛的嘉年華正在上演:斑斕的色彩滿溢出來,燦爛狂放熱情豔麗的花朵正盛開著,原本在湛藍的水中悠游的鮮豔金魚游進了城市裡。她將台北101抹上艷麗飽滿的色彩,盛開的花朵與悠遊的金魚讓城市顯得更加豐富、溫暖而燦爛。獲得許多攝影大獎,並與許多品牌如植村秀做跨界合作。2007年更首度跨入電影界執導《惡女花魁》。
▇ 展出作品:
Liquid Dreams Acid Bloom and Everlasting
Flowers(戶外)
- Aug 05 Thu 2010 02:14
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[青森] 青森・五所川原で立佞武多 夜空照らし勇壮に

巨大な人形灯籠が練り歩く「五所川原立佞武多」が始まり、
ゆっくりと市街地を進む今年の新作「又鬼」=4日夜、青森県五所川原市
巨大な人形灯籠が市街地を勇ましく練り歩く「五所川原立佞武多(たちねぷた)」が4日、青森県五所川原市で始まった。高さ20メートルを超える大型ねぷた3台を含めた16台が夜空を照らし「跳人(はねと)」と呼ばれる踊り手が「ヤッテマレ」の掛け声とともに勢いよく舞った。
今年の新作の大型ねぷたのテーマは「感謝」。青森、秋田両県にまたがる白神山地で自然を敬い、独自の文化を築いた「又鬼(マタギ)」と呼ばれる狩猟者を表現。狩りを終えた又鬼とウサギの灯籠が披露された。
兵庫県姫路市から高速道路を使って夫と来た高橋美和子さん(66)は「とても立派。空に浮かんでいるようできれい」と感激した様子だった。
- Jul 12 Mon 2010 11:48
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[幕末] 「井伊大老警護の武士逃げた」奉公人の証言発見

「殿様の駕籠に何者か分からないが、数人が刀を抜いて切りかかった」
などと記された「骨董録」
幕末の大老・井伊直弼が暗殺された「桜田門外の変」で、居合わせた中間(ちゅうげん)(奉公人)の証言とされる記録が、広島県立歴史博物館(福山市)で見つかった。
故郷の安芸に帰る途中に役人に語ったもので、襲撃時の慌てた状況が読み取れる。
記述があったのは、福山藩の儒学者・菅茶山(かんちゃざん)(1748~1827)の弟子、門田朴斎の五男が、「変」に関する伝聞や風説などを集めた「骨董(こっとう)録」(縦22センチ、横15・2センチ、100ページ)。茶山の子孫が館へ寄贈した資料約1万点の中にあった。
- Jul 01 Thu 2010 14:03
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[なつ] 夏山シーズン到来、富士山で山開き

1日、富士山の山開きが行われた。
昨年は、残雪のため山開き当日午前中の登頂はできなかったが、今年は除雪作業が順調に進み、2年ぶりに山頂でご来光を拝むことができた。(時事通信より)
■山開き・海開き・川開き~レジャーシーズンの幕開け
6月、そろそろ陽射しも夏に近くなり、6月から7月にかけて全国各地で『山開き』『海開き』『川開き』が行われます。
- Jun 22 Tue 2010 21:43
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[北海道] 日本一遅いサクラ見ごろ

見ごろを迎えたチシマザクラ
東川町の旭岳ロープウェイ山麓駅で21日、横田信行撮影
北海道最高峰の大雪山系・旭岳(2291メートル)の旭岳ロープウェイ山麓(さんろく)駅の駐車場そばで、日本一遅咲きのサクラとして知られる約40株のチシマザクラが見ごろを迎えている。
同社によると、開花は13日で昨年より1日遅かったが、ほぼ例年並み。今月末まで今年最後の花見を楽しめそう。5合目の姿見駅付近では薄黄色のキバナシャクナゲなどの高山植物も見ごろという。
また、旭岳ロープウェイはリニューアル10周年を記念し、旭川、東川、東神楽の3市町の住民を対象に7月4日までと8月1~15日に、中学生以上の往復料金(2800円)を1000円に、小学生(1000円)を無料にする。(毎日新聞より)
- Jun 06 Sun 2010 23:41
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[名古屋] 夏のはじまり-熱田神宮例祭(尚武祭)

「献灯まきわら」に灯がともり一年間の無病息災を願う熱田まつり
名古屋市熱田区の熱田神宮で2010年6月5日、兵藤公治撮影
初夏の訪れを告げる熱田神宮(名古屋市熱田区)の例祭「熱田まつり」が5日行われ、約20万人の参拝者でにぎわった。
夕方、1年間の無病息災を祈って、ちょうちん365個を半球状に組んだ「献灯まきわら」5基に明かりがともされると、周囲は幻想的な雰囲気に包まれた。この後、近くの神宮公園で花火約1000発が打ち上げられ、家族連れらが夜空の大輪に見入っていた。【稲垣衆史】(毎日新聞より)
